史上最も影響力のあるスノーボーダー「テリエ・ハーコンセン」一緒にフリーライドができる!


史上最も影響力のあるスノーボーダー「テリエ・ハーコンセン」が栂池高原に登場!

2018年1月18日(木)に世界的スノーボーダーのTerje Håkonsen(テリエ・ハーコンセン)氏と一緒にフリーライディングができるスペシャルイベント「BONX Presents RIDE with Terje in Hakuba Valley」を先着80名様限定で開催!!

■プロフィール

Terje Håkonsen(テリエ・ハーコンセン)
1970年10月11日ノルウェー出身のプロスノーボード選手。
ISF(国際スノーボード連盟)主催のハーフパイプ世界選手権において三連覇を達成し、 フリースタイルスノーボードの頂点に立つ。 米スポーツ雑誌「Sports Illustrated」誌にて、 「20世紀を代表するアスリート20人」に選出される。 2007年のArctic Challenge決勝戦においてクォーターパイプでのジャンプ9.8mを記録し、 スノーボードにおける高さの世界記録を保持している。 また自身で、 世界の主要スノーボード大会を結ぶTTRワールド・スノーボード・ツアーを発足させた。

『BONX Presents RIDE with Terje Håkonsen in Hakuba Valley』は、 白馬バレーの栂池高原スキー場、 栂の森ゲレンデを貸し切って、 史上最も影響力のあるスノーボーダーと言われる、 テリエ・ハーコンセン氏と一緒にフリーライドを体験できるイベントです。 イベントへの参加は事前予約の先着80名様とさせていただきます。 さらにその中から当日先着10名様限定でBONX Grip(ウェアラブル・コミュニケーションデバイストランシーバー)を使って、 テリエ氏と会話をしながら滑ることができます。 ※電波の都合上auはご利用いただけませんので予めご了承ください。 フリーライド終了後は、 テリエ氏との記念撮影・サイン会を開催。 また、 参加者全員にテリエ氏のサイン入りオリジナルTシャツをプレゼントいたします。

世界中のスノーボーダーから尊敬される、 生ける伝説テリエ・ハーコンセン氏との夢のようなライディングを白馬の極上のパウダースノーと共にお楽しみください!

 

■『BONX Presents RIDE with Terje Håkonsen  in  Hakuba Valley』イベント概要
日時:1月18日(木)9:00~12:00(受付8:30~)
受付場所: 栂の森特設テント ※悪天候の場合は「Jacky’s Kitchen」内
会場:栂池高原スキー場 栂の森ゲレンデ
募集人数:先着80名
参加費:5,000円(税込・予約時支払)
イベント詳細・予約URL: http://www.nsd-hakuba.jp/ride-w-terje.html
※BONXを使ったライディングは、 英語が話せることを必須条件とし先着順とさせていただきます。

 

 

 

【栂池高原スキー場 概要】
・TEL     : 0261-83-2515
・公式HP : http://www.tsugaike.gr.jp
・営業時間:8:00~17:00、 ナイター18:00~21:00
※ナイター営業は12月下旬~3月中旬(開催日が限られておりますので、 HPにてご確認ください)
・駐車場  :1,500台
・アクセス:東京から約3時間、 名古屋から約3時間、 関西から約6時間20分、 最寄IC(長野IC、 安曇野IC、 糸魚川IC)から幅広道路で約1時間30分

 

【BONX Grip概要】

BONX Gripは、 白馬に籠ってスノーボードをしていた宮坂貴大(現株式会社BONX CEO)の発想を起点として、 革新的なウェアラブルコミュニケーションデバイスとして開発されました。 片耳に装着するBluetoothイヤフォンとスマートフォンアプリを組み合わせて使用します。 携帯電波の入るところであれば、 超遠距離・悪天候・高速移動中でも、 まるで隣にいるかのように仲間と会話ができます。 デバイス内蔵のデュアルマイクが発話者の声を拾い、 スマホアプリに送信し、 アプリが3G/4G経由でグループ内の全員に声を届けます。 免許は不要、 混信の心配もありません。 メーカー希望小売価格 15,800円 (スマートフォン端末価格を含みません)

MC ICHI

MC ICHI

ライター

思いついたら「やってみる!」をモットウに、DIYや自動車のレストアなど作る系に精通。企業のブランディング・ディレクションなども数請け負っている経験から、様々な商品やサービス系にも強みを持っています。趣味の「無計画な旅」で出逢った方々と色々な活動を生み出すことを生き甲斐にしています。